2026-01

うさ旅

『奈良大阪総集編』

スピリチュアル要素てんこ盛りの、奈良大阪の神事の旅、総集編。丹生川上神社下社、天河大辨財天社、玉置神社、星田妙見宮に行った旅の記録です。サクメイクエストも兼ねています。
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『神事の終わり』(奈良大阪11:帰郷)

沢山の出会いと経験を詰め込んだ奈良大阪の旅から帰宅した。現実に引き戻されたわたしに、「あなたは確かに、玉置神社まで行ったんだよ」と語りかけてくれたのは意外な物だった。
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『示唆』(奈良大阪10:星田妙見宮)

鳳凰繋がりで行きたかった大阪の星田妙見宮は、霊能者のおばちゃまから言われた神様と関わりのある神社のように感じられた。諸々の面ですごく面白い神社で、お参りできて大満足だった。
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『宿借』(奈良大阪⑨:大阪へ、大天使ミカエルの采配)

天河大辨財天社、玉置神社を経て奈良の旅を終えた後、わたしは大阪に向かう予定になっていた。しかし宿が直前まで確保できず、のた打つように取った宿は大阪の旅程を全て満たす場所に位置していた。
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『初雪』(奈良大阪⑧:天河神社・玉置神社)

天河大辨財天社の宿で霊能者のおばちゃまから言われた大切な言葉、そして女将さんの玉置の神様の話。それらを胸に玉置神社へ。
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『霊能者』(奈良大阪⑦:天河神社)

天川村の宿に着いたら、霊能者のおばちゃまが宿泊していらして、なぜかうさこだけ突然叱られた。でもそれは、神様からのとても大切な言葉だった。
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『丹生の神木』(奈良大阪⑥:丹生川上神社下社)

丹生川上神社下社は人氣がなく、宮司さんも不在だった。その代わりに、きりりと冷え込む冬の空氣の中でわたし達を出迎えてくれたのは、重厚な氣を放つ御神木だった。
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『ぶつかり稽古』(奈良大阪⑤)

旅の準備の中で、友達と本音をぶつけ合い、未熟な自分をさらけ出して向き合う。そういう胆力を育てて人と関わることが大切なんだと感じるんですよね。