Warning: The magic method InvisibleReCaptcha\MchLib\Plugin\MchBasePublicPlugin::__wakeup() must have public visibility in /home/c0904216/public_html/usaco-waterplanet.blog/wp-content/plugins/invisible-recaptcha/includes/plugin/MchBasePublicPlugin.php on line 37
☆うさこの水の惑星探検日記☆ | * *・地球という星を旅して出会ったことを日々綴る・* *
体験・随筆

『怪我の功名』

家を汚した上に火傷をしてしまい、それをきっかけにして子どもの頃の辛かった氣持ちや両親への怒りが噴出してきた。結果的にいくつかの発見や手放すことができた感情があり、怪我の功名とも言えた日だった。
暮らしと健康

『健康で10歳若返るうさこの食事6』

最終回は、この食事を続ける中で感じたこと心得についてです。義務と善悪の観念を捨て、世間から浮くことよりも地球の恵みを楽しむ氣持ちがわたしを支えています。
暮らしと健康

『健康で10歳若返るうさこの食事5』

今回は、実践した結果、要精検なし、アレルギー症状の大幅軽減、無駄食いなし、味覚の本能が戻ってくる状態になったことについて。
暮らしと健康

『健康で10歳若返るうさこの食事4』

4回目は、うさこの好みである発酵調味料とミネラル、菌ちゃんげんきっこについて語ります。美容は日々の食事から。
うさこの本棚

『健康で10歳若返るうさこの食事3』

3回目は遺伝子組換え食品と調味料、四毒抜きについてまとめてみました。本の紹介もゆるっとあります。
暮らしと健康

『健康で10歳若返るうさこの食事2』

今回はお米と野菜の選び方、添加物についてまとめました。
暮らしと健康

『健康で10歳若返るうさこの食事』

友人にわたしがどんな物を普段食べているのかを知りたいと聞かれたので、健康で10歳若くいられる食事をまとめてみた。
うさ旅

『年明け』(奈良大阪編その後:國常立尊、猿田彦命)

旧暦の新年にあたるこの日、金環日蝕と水瓶座の新月に合わせて感慨深く、かつちょっと笑っちゃうこともあったので、まとめてみた。
編み物

『可愛さと趣味と』(趣味:かぎ針編み)

かぎ針編みの何が楽しいって、出来上がった物がものすごく可愛いこと。今回は、手持ちの本で編んだ最強に可愛い巾着のお話です。
編み物

『編み物初心者の時に知っておきたかったこと』(趣味:かぎ針編み)

かぎ針編み初心者だった自分に言いたいこと。初めてから半年以上、全く上達しなかったうさこの体験から導き出した教訓をお伝えします。
編み物

『かごを編む』(趣味:かぎ針編み)

今、世間でも流行っているらしい編み物だが、うさこもやっている。流行りが来ることは予想していなかったけれど、手編みの物は断然可愛い。今日はかごを編む話です。
うさこの本棚

『名物書店員の選書2』

名物書店員のおじさんからお薦めしてもらった本を紹介する第2回目です。津村記久子さんの『やりなおし世界文学』と、二階堂奥歯さん『八本脚の蝶』、うさこは初めて読むんだけど。
うさ旅

『奈良大阪総集編』

スピリチュアル要素てんこ盛りの、奈良大阪の神事の旅、総集編。丹生川上神社下社、天河大辨財天社、玉置神社、星田妙見宮に行った旅の記録です。サクメイクエストも兼ねています。
うさ旅

『神事の終わり』(奈良大阪11:帰郷)

沢山の出会いと経験を詰め込んだ奈良大阪の旅から帰宅した。現実に引き戻されたわたしに、「あなたは確かに、玉置神社まで行ったんだよ」と語りかけてくれたのは意外な物だった。
うさ旅

『示唆』(奈良大阪10:星田妙見宮)

鳳凰繋がりで行きたかった大阪の星田妙見宮は、霊能者のおばちゃまから言われた神様と関わりのある神社のように感じられた。諸々の面ですごく面白い神社で、お参りできて大満足だった。
うさ旅

『宿借』(奈良大阪⑨:大阪へ、大天使ミカエルの采配)

天河大辨財天社、玉置神社を経て奈良の旅を終えた後、わたしは大阪に向かう予定になっていた。しかし宿が直前まで確保できず、のた打つように取った宿は大阪の旅程を全て満たす場所に位置していた。
うさ旅

『初雪』(奈良大阪⑧:天河神社・玉置神社)

天河大辨財天社の宿で霊能者のおばちゃまから言われた大切な言葉、そして女将さんの玉置の神様の話。それらを胸に玉置神社へ。
うさ旅

『霊能者』(奈良大阪⑦:天河神社)

天川村の宿に着いたら、霊能者のおばちゃまが宿泊していらして、なぜかうさこだけ突然叱られた。でもそれは、神様からのとても大切な言葉だった。
うさ旅

『丹生の神木』(奈良大阪⑥:丹生川上神社下社)

丹生川上神社下社は人氣がなく、宮司さんも不在だった。その代わりに、きりりと冷え込む冬の空氣の中でわたし達を出迎えてくれたのは、重厚な氣を放つ御神木だった。
うさ旅

『ぶつかり稽古』(奈良大阪⑤)

旅の準備の中で、友達と本音をぶつけ合い、未熟な自分をさらけ出して向き合う。そういう胆力を育てて人と関わることが大切なんだと感じるんですよね。