2026-03

うさ旅

『海辺の話』(宮城県石巻編③)

漁が休みになったので、漁師さんからわかめ漁のことや雄鹿半島の海のことなどを聞きたいと思って訪問した。蒸した牡蠣やお寿司までご馳走になってしまい、とても有意義なお話を聞くことができた。
うさ旅

『わかめ刈り』(宮城県石巻編②)

憧れのわかめ漁、初めてのわかめの収穫作業。そこでせり上がる古の記憶と葛藤。使い果たした体力。優しい漁師さんに恵まれたわかめ漁だった。
うさ旅

『わかめ漁に憧れて』(宮城県石巻編①)

三陸産のわかめの美味しさが忘れられず、そのわかめが獲れる海を見てみたいとわかめ漁への憧れを抱いていた。それを知人にこぼしたところ、実現する運びとなってしまった。
体験・随筆

『愛情の誤解』(数秘33の衝撃②)

変わっていて周囲から浮いてしまう自分が辛過ぎて、自分を受容できずにいたけれど、数秘術で運命数33のわたしは「大変人」であり、友達からも「普通なんて無理だって」と言われ、ようやく納得した話。
スピリチュアル

『数秘という仕掛け』(数秘33の衝撃①)

数秘術で運命数33というのは、「大変人」らしい。「変わっている」自分を自覚しつつ、受入れて生きられずにきたわたしは、ここにきて自分が生まれる前に選んできたと言われる数秘術の仕掛けに氣付いた。生きづらい人は共感してもらえるはず。
暮らしと健康

『やけどの応急処置法』

「やけどは冷やさず、温めろ」古代中国の漢方書には、そう書いてあるらしい。先日やけどをした時にこの方法を試してみた。その結果を詳しくまとめました。
うさこの本棚

『読書の意味』

読書をする意味って、何なんだろうね。読書人口が減る中で、それでもうさこ的「読書をする意味」をまとめてみた。
スピリチュアル

『我が身への許し』

天使と妖精から、立て続けに「許しなさい」というカードが出る。わたしは生まれたこと、生きていることへの罪悪感が拭えない。そんな自分への許しと向き合った記事です。
体験・随筆

『怪我の功名』

家を汚した上に火傷をしてしまい、それをきっかけにして子どもの頃の辛かった氣持ちや両親への怒りが噴出してきた。結果的にいくつかの発見や手放すことができた感情があり、怪我の功名とも言えた日だった。