霊性のこと、スピリチュアルなこと。
うさ旅 『神事の終わり』(奈良大阪11:帰郷)
沢山の出会いと経験を詰め込んだ奈良大阪の旅から帰宅した。現実に引き戻されたわたしに、「あなたは確かに、玉置神社まで行ったんだよ」と語りかけてくれたのは意外な物だった。
うさ旅 『示唆』(奈良大阪10:星田妙見宮)
鳳凰繋がりで行きたかった大阪の星田妙見宮は、霊能者のおばちゃまから言われた神様と関わりのある神社のように感じられた。諸々の面ですごく面白い神社で、お参りできて大満足だった。
うさ旅 『宿借』(奈良大阪⑨:大阪へ、大天使ミカエルの采配)
天河大辨財天社、玉置神社を経て奈良の旅を終えた後、わたしは大阪に向かう予定になっていた。しかし宿が直前まで確保できず、のた打つように取った宿は大阪の旅程を全て満たす場所に位置していた。
うさ旅 『初雪』(奈良大阪⑧:天河神社・玉置神社)
天河大辨財天社の宿で霊能者のおばちゃまから言われた大切な言葉、そして女将さんの玉置の神様の話。それらを胸に玉置神社へ。
うさ旅 『霊能者』(奈良大阪⑦:天河神社)
天川村の宿に着いたら、霊能者のおばちゃまが宿泊していらして、なぜかうさこだけ突然叱られた。でもそれは、神様からのとても大切な言葉だった。
うさ旅 『丹生の神木』(奈良大阪⑥:丹生川上神社下社)
丹生川上神社下社は人氣がなく、宮司さんも不在だった。その代わりに、きりりと冷え込む冬の空氣の中でわたし達を出迎えてくれたのは、重厚な氣を放つ御神木だった。
うさ旅 『ぶつかり稽古』(奈良大阪⑤)
旅の準備の中で、友達と本音をぶつけ合い、未熟な自分をさらけ出して向き合う。そういう胆力を育てて人と関わることが大切なんだと感じるんですよね。
うさ旅 『魔女と天使と座敷童』(奈良大阪④)
魔女という設定で占い師をしてみよう。天河大辨財天社を含む索冥旅行の準備の傍らで、出店準備や友達とのぶつかり稽古やら、色々が詰まった旅の直前。
うさ旅 『妖精の警告』(奈良大阪③)
遠いから。単純にその理由で玉置神社を行き先から外したけれど、方々からの圧力を受けて、玉置行きもねじ込まれたいきさつ。
うさ旅 『鳳凰と麒麟』(奈良大阪②)
レムリアの魔法学校の浄化を受けた後、すっきりしたら鳳凰が現れ、その鳳凰を追いかけて白麒麟を追うサクメイクエストを知った。そして12月の奈良大阪旅が目前に迫り、なぜか一度外した玉置神社が再浮上する『鳳凰と麒麟』編。
うさ旅 『旅の布石』(奈良大阪①)
大阪行きの用件が奈良の神社巡りになり、四柱推命の鑑定会開催になり、うさこの友人達での女子会になった。これが奈良の旅の布石になっていたとは、この時は氣付かない。
うさ旅 『神様の旅』(奈良大阪序章)
もう今週の投稿はいいや。何があっても書こうと思っていた投稿を諦めるくらいに色々と感じる旅をしていました。本当にこれからの変化は待ったなしですね。
うさ旅 『御神島』(関西から石垣島へ)
丹生川上神社下社から伸びるレイライン(古い直線路)を辿る旅に参加し、そこから銀さんが石垣島で開催するサバイバルキャンプへと飛び立ったあの日のこと。
うさ旅 京都滋賀奈良の旅『総集編』
京都滋賀奈良の旅の総集編。随筆には載せられなかった裏話も織り交ぜながら、全体の概要をまとめました。一つの記事を読む前にこの総集編を見るのもおすすめです。
うさ旅 『神へのきざはし』(京都滋賀奈良⑩)
旅の途中での出会いで行くことを勧められた丹生川上神社下社。そこで見た神様への階段と、強烈な感謝を感じた日。
うさこの本棚 『天河神社』(京都奈良滋賀⑧)
座敷童がいる宿に泊まって女将さんから聞いた神社の話。漫画『アマテラス』の書籍紹介あり。
うさ旅 『二度目の女子会』(京都滋賀奈良⑦)
京都に集まった不思議な大人女子達と聞いた日本古来の體術の話。そして新たな旅の展開。
うさ旅 『阿夫利の父』(京都滋賀奈良編⑤)
二人の女神のお父さん、阿夫利の父に会いに行く。過酷で記憶に刻まれた山道。
うさこの本棚 『ツクブスマ』(京都滋賀奈良②)
色んなかけらが組合わさり、過去と邂逅する竹生島と都久夫須麻(ツクブスマ)神社への旅。『新々百人一首』についての紹介あり。
うさこの本棚 『鞍馬山と祇園祭』(京都滋賀奈良①)
時間は遡り、石垣島に行く前の京都の旅へ。金星繋がりで『シーラという子』の書籍紹介あり。