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「美術館への旅、本番④」

今回の東京滞在の最後の二日間です。大倉集古館、朝倉彫塑館などを回ってきましたよ。朝倉彫塑館は彫刻もさることながら、朝倉邸の造りもかなりの見所だった。
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「美術館への旅、本番③」

3日目は、サントリー美術館の『歌枕』展が目玉です。東京の街中も少し歩いて、有名所にも遭遇しました。東京の色んな場所を知るのも楽しい!
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「美術館への旅、本番②」

今日は、有楽町が拠点です。相田みつを美術館、有楽町マルイにて外見ブランディングのスタイリングです。
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「美術館への旅、本番①」

東京の美術館への旅の本番が、始まります!青春18きっぷを使って上京して、美術館やら書道具店などをたくさん巡ってきました。楽しかった!
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「憧れの美術館へ②」

東京、美術館修行の2日目です。この日は、東京都美術館のフィン・ユール展、産経国際書展、上野動物園に行きました。色々とたくさん刺激を受けました。東京に行ってよかったです。
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「憧れの美術館へ」

東京で憧れだった美術館に行ってきました。遥々東京に来て、名品の数々に触れられたことに感激したよ。青春18きっぷを初めて使ったことも経験になったなあ。青春みたいだった。
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たまには、かき氷でも。

とっても美味しいかき氷を食べて癒されたので、お裾分けです。体を冷やさないように氣をつけながら、暑さと涼を味わうのも夏の楽しさですね。
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氣の学問。

講演会でお勉強してきました。古くから日本人が大事にしてきた「氣」についてのお話で、とっても面白かったです。
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頭のこんにゃく

最近、仲のいい友達に「ドラゴンカード」をやってもらったところ、うさこの思考偏重型に「頭にこんにゃくを載っけている」と言われた。思考ってぐるぐるしちゃうよね。でも、それって「嫌なことをやっているから」かもしれないよ。
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達成感と光

何か本当に課題をやり遂げた!他人が見て分かる課題じゃないけど、自分で自分の山場を越えられた達成感は何にも変え難いものがある。あなたも元気を出してね。
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宇宙人と地球人のハーフM氏<その2>

菌ちゃんふぁーむのアルバイトも半分が過ぎた頃、作業や人間関係にも慣れてきて、気が緩み始めた頃の宇宙人と地球人とのハーフM氏とのやりとりです。
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「菌ちゃんふぁーむへ」

ある片田舎から長崎県佐世保市にある菌ちゃんふぁーむへアルバイトに行くことにしました。すごい遠方だから迷ったけど、国内線の飛行機に乗るのもほぼ初めてだったので、経験値が上がった旅でした。

「時の流れと猫へのお詫び」

今月前半からつい最近までの時の流れについて書きました。菌ちゃんふぁーむでのアルバイトから帰郷後までの流れが独特な時間軸の中にありました。
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そこはかとない喜び

自分を肯定できること、自分自身を肯定してくれる人とだけ接すること。それだけで、何気ない自分の人生にそこはかとない喜びを感じられるようになる。
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節約生活の効能

生活に係る物全てをお金で賄えるようになることが社会的な自立だという捉え方が一般常識ではありますが、節約生活から見えてくる物もあります。それは、地球は生きるために必要な物を無償で与えてくれているんだってこと。うさこは節約生活によって、生きているだけでありがたいんだって言うことが体感で感じられましたよ。
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レムリアの記憶と能力の解放②

自分がどうして楽しむことを避けてしまったり、嬉しいとか楽しいと言った感情を殺してしまうのか。どうして不幸だったり不安でいようとしてしまうのか。うさこはその謎がこのレムリアに関する話で解けました。
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レムリアの記憶と能力の開放①

自分の能力を見せてはいけない。楽しんではいけない、幸せになってはいけない。わたしは何もできない。そういう感覚に囚われているのが、レムリアの記憶にあるのかもしれない。その気づきから、レムリアの記憶と自分の能力の解放に向けた取り組みについて書いています。
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公務員退職の体験談③

公務員を退職したうさこの体験談その③です。退職までの葛藤と、退職が決まってからの怒涛の日々を綴ります。今の仕事を退職するかどうか悩んでいる方に少しでも参考になれば嬉しいです。
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公務員退職の体験談②

うさこは公務員を退職しました。今回は、公務員として勤務していた時のうさこ自身の葛藤を綴っています。安定している公務員をなぜ辞めたのか、あくまでもうさこ独自の心境と理由ですが、少しでも説明になっていれば幸いです。
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公務員退職の体験談①

10年間勤務した公務員を退職した。今回は、そのいきさつとその元となるうさこの幼少期の体験談になります。