石巻

うさ旅

『わかめ漁の旅のまとめ』(宮城県石巻編⑦総集編)

2026年3月下旬に行った、宮城県石巻市にある雄鹿半島でのわかめ漁の旅のまとめ記事です。後からわかめ漁の記事を読む方は、ここから各記事に飛んで頂くと便利です。
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『海の手土産』(宮城県石巻⑥)

石巻のわかめ漁の旅がわたしにくれた物。それは一つは海の恵み。お土産に頂いた海の幸の美味しさは格別だった。もう一つ、旅先での出会いで自分が受入れられる人間なんだって思えたこと。どちらも人生の豊かさだよね。
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『旅の充足』(宮城県石巻編⑤)

雄鹿半島のクジラの町や金華山を望んで、石巻市内ではふらっと立寄ったお店で震災の記憶に触れる。旅先での深いやりとりに充足感を抱いた旅の記憶。
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『体力勝負』(宮城県石巻編④)

想像以上に体力的に精一杯だったけれど、わかめ漁をやり遂げられた。漁師さん達とも親しくなって、第二の故郷がまたひとつ増えた氣がした。
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『海辺の話』(宮城県石巻編③)

漁が休みになったので、漁師さんからわかめ漁のことや雄鹿半島の海のことなどを聞きたいと思って訪問した。蒸した牡蠣やお寿司までご馳走になってしまい、とても有意義なお話を聞くことができた。
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『わかめ刈り』(宮城県石巻編②)

憧れのわかめ漁、初めてのわかめの収穫作業。そこでせり上がる古の記憶と葛藤。使い果たした体力。優しい漁師さんに恵まれたわかめ漁だった。
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『わかめ漁に憧れて』(宮城県石巻編①)

三陸産のわかめの美味しさが忘れられず、そのわかめが獲れる海を見てみたいとわかめ漁への憧れを抱いていた。それを知人にこぼしたところ、実現する運びとなってしまった。