10月の天秤座新月と牡牛座満月|月とヘナタトゥーとサンキャッチャー

🍏森の魔法日記🍏

はじめに

今月の新月と満月は優しいようでいて厳しい側面もあるけれど、そんな星図を日常に取り入れつつ楽しんでみたので、今日はその記録です。

『10月の天秤座新月と牡牛座満月』

天秤座の新月を迎える3日前に、私物の大天使から「月の周期」という札が出た。

この札、これまでも満月の前日に出たり、今年2026年8月の新月の時にも出たりと、びっくりするぐらい月の周期に合わせて現れるんです。

まあ、びっくりするぐらいと自分で書くけど、天使の札も妖精の札も、そしてこの大天使の札も、その存在達が降ろしてくるので、ちゃんと分かってまっせ、当たり前ですがなってことなんですけどね。

何で月の周期が大事なのか。

それをわたしなりに考えると、月は引力によって物理的に地球の上の物に影響を与えるからなんだと思う。

西表島でヤマネコ探しをしていた時にもちょうど満月に当たっていて、夕暮れの海で、はあっ、この海辺に住む全ての生き物達は、何も知らなくても地球の自転と公転に合わせて行き来する潮の満ち引きに合わせて生きているんだって、宇宙空間が見えてしまって、この海も宇宙空間と繋がっているんだあって一人で打たれるような感情になっていた。

潮の満ち引きは一番分かりやすく、月の影響を肉眼で確認できますよね。

植物も満月の時により伸びると聞いたことがあるし、人間も満月の時にお産が増えるって言うしね。

それでふと思ったのが、この新月と満月の時の星の配置を使うと何だかいいんじゃないかということだった。

ちょっと前からAI(人工知能)を使って西洋占星術で星の配置を読み解くことにハマっているので、勉強がてらやってみたところ、結構面白かったんだよね。

ちゃんと記事にして、有料で希望する方にお届けしようと思っていながらなかなかできていないんだけど、星って何だか面白い。

今月の初めにあった新月は、足の裏を意識することを推奨されたので、まんまるマルシェで知り合ったヘナアートの出店者さんに足の裏に絵柄を入れてもらった。

ヘナって冷やす作用があるらしくて、やってもらった直後は確かにちょっと冷たく感じた。あと、それぞれの絵柄に意味があって、わたしは魔除けと宇宙とか内なる調和を意味する曼荼羅を入れてもらいやした。

足の裏っていうのが肝でしょ。お釈迦さまみたいでいいなと思って。

あともう一つ、不意にお声がけ頂いたサンキャッチャーなる太陽光を虹の光に散らす商品を作っていらっしゃる方にも、自分好みの作品を作ってもらいました。

何やら空間を浄化してくれる力があると言う方もいるらしく、太陽の光を待ってみたのが、こちら。

キラキラ~。

楽しいな。可愛いし。わたし、桃色好きなんですよね。

スマホを新調した暁には、そこにぶら下がっていることでしょう。

まとめ

うさこ
うさこ

そして、牡牛座満月について書こうと思ったら、この満月に合わせてかなりな試練がやってきて、幼少期の心の傷が炸裂、総ざらいの出来事となり、呼吸も荒くブログどころじゃなかったので、また一件落着して落ち着いたら書こうと思います。

そんな感じで、よろしく仮面。

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